青山レーシックは、正式には「青山レーシックセンター」といいます。
表参道の駅前に位置し、利便性のよいクリニックです。
青山レーシックの特徴は、最新設備へのこだわりです。
通常のクリニックでは、導入した機器を最低でも4~5年は使用します。
ところが青山レーシックでは、よりよい治療を提供するために、3年ごとに設備を見直しています。
レーシックの研究が進むと同時に、治療機器の開発も進んでいきます。
青山レーシックでは、新たな機器が開発されると、院長自らが国内外を問わずに視察に赴きます。
そして、常に最先端の設備を導入することに努めています。
青山レーシックで最先端機器を導入する際に気を配っているのは、目の小さな人に対応できるかどうかということです。
レーシックに用いられる機器は、海外の製品が多いです。
基本的に欧米人をモデルに作られるため、比較的、目の大きな人に向いているといえます。
ところが、日本人は欧米人に比べて目が小さい人種です。
そこで、できるだけ目の小さな人に対応できる、最新の機器を厳選して導入しています。
青山レーシックでは、患者のライフスタイルに合ったレーシックを提案しています。
どの程度までの視力回復を望むのかではなく、ライフスタイルに合わせてどの程度の視力回復をすればいいのかを、患者とともに考えていくのです。
青山レーシックでレーシック治療にあたるのは、眼科専門医です。
「目のプロ」といっていい眼科専門医が、高い技術で執刀します。
定期健診も同じ医師が担当し、自分が行ったレーシックの経過を完全に把握します。
また青山レーシックでは手術後、定期健診以外の相談や診療を受け付けています。
目はデリケートな器官であり、患者はちょっとした異常にも過敏になりがちです。
手術前に、レーシックに対する不安を取り除くのはクリニックとして当然のことです。
青山レーシックでは、さらに手術後も患者の不安を取り除く努力をしています。
青山レーシックのサポート体制は、患者からの満足度も高いといっていいでしょう。
もし近視の戻りなどがあった場合、青山レーシックでは可能な範囲でのアフターケアを無料で行っています。
問い合わせなどにも丁寧に回答し、手術前の患者の不安を取り除く努力も怠ってはいません。
手術はスタンダードレーシックを中心に行われています。
角膜の状態に合わせてウェーブフロントを組み合わせますが、この場合も追加料金はありません。