レーシック大阪で一番に名前が挙げられるのは、遠谷眼科でしょう。
プロゴルファーの浅田武志が、この病院でレーシック手術を受けています。
その後の活躍から、レーシック大阪といえば遠谷眼科となりました。
レーシック大阪では、屈折矯正の外来は完全予約制です。
予約時間帯は午前が8時半から11時半、午後が3時半から6時となっています。
レーシック大阪でレーシック手術を執刀するのは、院長の遠谷茂医師と戸田裕隆医師です。
両名とも眼科専門医であり、レーシックのみならず、多くの眼科手術を手がけています。
そのため、万が一の手術中や手術後の合併症などにも、適切かつ速やかに対応できるといえます。
レーシック大阪で屈折矯正手術を受けた後は、手術日の翌日、1週間後、1ヶ月後、3ヵ月後の検診を行います。
この検診費用は、手術費用の中に含まれています。
もともとレーシック大阪は、遠谷眼科の分院として遠谷OSLアイクリニックがスタートでした。
プロゴルファーの浅田武志が手術を受けたのも、分院時代です。
その後、よりよいレーシック治療とアフターケアの観点から、レーシック大阪は統合されました。
統合されたことにより、分院時代よりもレベルの高い治療ができるようになり、同時に患者が安心できるアフターケアが行えるようになりました。
レーシック大阪で屈折手術が導入されたのは、院長である遠谷茂医師が十分に安全性を確認してからです。
院長でありながら、現役医師として日々、患者と接している遠谷医師は、雑誌や新聞などにも紹介されています。
このことと、レーシック手術の執刀医が遠谷院長であることを併せて考えてみると、レーシック大阪の信頼性が見えてきます。
またレーシック大阪では、初診の来院時に自動車やバイクを利用しないように伝えています。
これは検査過程で、瞳孔を開いたりする薬品を使用する可能性があるためです。
瞳孔が開くと、一時的に視覚がぼんやりとしてきます。
帰宅時に困らないようにするために、レーシック大阪では公共交通機関を用いた来院を勧めています。
単にレーシックの手術説明だけでなく、それに付随するものをすべて考え、患者に提案している病院といえるでしょう。
レーシック治療を手がけている病院の多くは、最先端の医療設備と技術を用いています。
しかしレーシック大阪のように、トータルな観点からレーシックを手がけている病院に人気が集まるのは、無理からぬことといえるでしょう。